道の駅 熊野きのくに

大又川ぞいの小さな道の駅。熊野の唐辛子や新姫の品、木工品などがならびます。
どんなところ?
道の駅 熊野きのくには、熊野市飛鳥町大又の国道42号ぞいにある道の駅です。すぐそばを大又川が流れ、山にかこまれた静かな場所にあります。尾鷲方面と熊野市の町なかを車で行き来するときの休けい場所になっています。
売り場には、熊野で育てた唐辛子を使った一味や、熊野の香りのよいかんきつ「新姫(にいひめ)」を使ったサイダーやぽん酢、紀和の梅干しなど、地元の品がならびます。熊野は杉やひのきの産地でもあり、まな板やすのこなどの木工品もあつかっています。地元の農家がつくった季節の野菜もならびます。
営業は土日と祝日が中心で、時間も短めです。臨時に休むこともあるので、出かける前に公式サイトで確かめてください。
公開されている情報をもとにまとめています。お出かけ前に公式の案内もご確認ください。